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愛することが幸せになる唯一の方法

作業所の責任者に対してです。
かなり意識しています。
明るく楽しくというよりも、
真剣に本気モードで接するという感じでしょうかね。

ちなみに、責任者の「うちで働かないか?」に対して
σ(・_・)が他の人を推薦したことを何人かに話しました。
1人は、「一歩引いたんだね」
1人は、「せっかくのチャンスものにしないと」
1人は、「まだ働くのは早い」
やはり人の反応は様々です。

肝心の責任者の人がどう感じたかは分かりません。
σ(・_・)が他の人を推薦した後は何も言いませんでしたから。

それはともかく意識してしまうと普段通りにできないですよね。
異性に対してもそうですが、同性に対してもそうみたいです。
さて、今後どうなるか。

自分なりの心構えとしては「焦らずじっくり」です。
本当にσ(・_・)が欲しいならまた声をかけてくるはずです。

もっと本気を僕に見せてください。
ちなみに、僕は何度もラブコールを送っています。
「雇って!」ではないですよ。
「この作業所が、つまりそこで働いているスタッフが気に入っている」という感じです。
ただ、好意の根底に「雇ってくれよ」みたいな下心があってはいけないとも思います。
そういう意味では「うちで働かないか?」のお誘いを
さらりとかわしたのは結果的によかったのではとも思います。

じっくり時間をかけてお互いの気持ちを暖めたいというのがσ(・_・)の願いです。
どんな形になるかは不問です。
今年1年、ものすごくワクワクですね。
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作業所の責任者からの「うちで働かないか?」という誘いは
意中の人からの告白を受けたような感じです。

なら、断るなよって話なんですがね。
しかし、なかなか「はい、いいですよ!」と気軽には言えません。
もっと押したり引いたりを繰り返しながらお互いの気持ちを確認したいです。

それに今まであった誘いというのはおそらく責任者の人の個人的な考えだと思うんです。
σ(・_・)としては作業所スタッフ全員の総意でなければ動けないです。
今通っている作業所は全員で5人の小さな組織ですから。
全員に歓迎される形で採用されたいと思っています。

聞くところによると、σ(・_・)の通う作業所では
何事も皆で話し合って決めるという方針をとっているようです。
ならば、仮にσ(・_・)を採用するとしても皆さんでどうするかを話し合って欲しいです。

もっとも、仮に全員一致の意見としてσ(・_・)を
誘っていたとしても今すぐというのは無理です。
まだσ(・_・)の主治医が働くことにOKサインだしてないですからね。

ちなみにσ(・_・)の想いとしては、作業所のスタッフは皆好きです。
こんな人達と一緒に働ければどんなにいいだろうと思っています。

ちなみに、この前責任者の人から誘われた時
「どうしよ・・・」と迷うことはありませんでしたね。
即答する感じで僕が一目置く人を推薦しました。
「はい、お願いします!」と言おうとは全く思いませんでした。

とりあえず、σ(・_・)はこのことを頭の片隅に置いておくことにします。
明日作業所の皆で初詣に行くのですが、まずはそれを楽しもうと思います。
ダメオンが運営をするMORPGのクリティカ。
このブログにリンクを貼り、ダウンロードもしています。
しかし、一度としてプレイをしていません。
その理由はdiablo3体験版の登場です。

やはりdiablo3を前にすると全てのゲームが色あせて見えます。
ハクスラが大好物のσ(・_・)だから尚更です。
プレイせずにクリティカを評価するのは良くないのですが、
絶対にdiablo3の方が面白いと思っています。

アクションを売りにしているクリティカですが、
そんなアクション好きならデビルメイクライや格闘ゲームした方がいいです。
それにクリティカだってもとをたどればdiabloの影響を受けてるゲームです。
なので所詮二番煎じです。
本家のdiabloを超えることなんてまずありません。
やはり本家は偉大ですから。

σ(・_・)の見たところdiabloは細部にまで徹底したこだわりをもっているゲームです。
diabloほど美しいゲームはそうはないです。
クリティカには申し訳ないが、もはややる気はありません。
クリティカするくらいならdiablo3の体験版やってます。

やはりツボってありますよね。
diabloはまさにσ(・_・)のツボです。
早くこい1月30日!
明けましておめでとうございます。
今年も何が起こるか今からワクワクです。

さて、朝起きて早速したこと、それはdiablo3です。
実は全部の職業が使えることが分かったんです。

やり方は、
①キャラ作成画面でババにカーソルを合わせた状態で
十字の上&L3を下に押し○ボタンを押す
②名前決定画面が出てくる。
③背後の画面でカーソルがウィザとデモハンの間を往復
→デモハンとモンクの間を往復
→モンクとウィチの間を往復という順序で動くので
選択したい職業のところで名前入力の決定を押す。
*名前を落ち着いて入力したい場合は②のところで
名前入力するのではなくランダム名前を即効削除して③へと移ってください。
すると「名前が入力されていません。」と入力を求められるので、
そこでゆったりと名前を入力できます。

この説明だけ読んでも分かりにくいかもしれないので、
まずは実際やってみてください。
やってみると「あぁ、なるほどね」とすぐ分かると思います。

これでレベル9までですが全ての職業をやりました。
結論としてはウィチドクター以外はどの職も面白かったです。
ウィチは見た目も微妙だし、スキルも微妙・・・。
まぁ、まだレベル9までしか上げれませんしね。
今後魅力的なスキルが出てくるでしょう。
三顧の礼というのが三国志にあります。
これは目上の者が目下の者を迎え入れるために
3度頭を下げるという常識では考えられない対応をするという意味あいです。

これをσ(・_・)に当てはめてみると、
ちょうど今の作業所の責任者とσ(・_・)の関係がそれかもしれません。

今まで3回σ(・_・)は誘われています。
1回目はσ(・_・)は全く相手にしない感じでした。
2回目は少し相手の言葉を意識するようになりました。
そして3回目はかなり重く受け止めています。

しかし、σ(・_・)は三顧の礼をするその責任者に首を縦に振ってはいません。
ものすごく嬉しい誘いではあるんですけどね。
ただ、こういうおいしい話というのはすぐには信じられないです。

それにσ(・_・)自身まだ社会に出るには練習不足だと感じています。
特に練習不足だと感じる部分は人と接するという部分です。
日々成長を感じているということは、
逆に言えばまだまだ低レベルだということです。
異性との接し方もまだまだ模索している段階ですしね。

そしてダメ押しなのが、
σ(・_・)の信頼する主治医が仕事につくのはまだ早いと言っています。
今は、「基礎練習を積み、楽しくゆったりと
生きていくための人間としての磨きをかける時期」だそうです。

昔のσ(・_・)なら「いやいや、早く就職しないとまずいでしょ?」と思ってました。
しかし、今は違いますね。
「生きる」というのを仕事をしているしていないだけで捉えなくなりましたから。
人生の中で今ほど成長している時はなく、
これほど人生を楽しんでいる時も今までなかったです。

履歴書上はただの空白期間ですが、全然気になりません。
今後空白期間がもっと延びるでしょう。
しかし、気にはなりません。
σ(・_・)は自分の人生をしっかりと歩めている、
その手ごたえが僕を支えてくれているからです。

さて、今通っている作業所とσ(・_・)は今後どうなるか。
どんな形になろうとσ(・_・)は構いません。
ただ、関係はずっと続けていきたいですね。
  
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