愛することが幸せになる唯一の方法
以前より攻撃力とHPが少し上がりました。
マスターⅤ挑戦にはまだまだ遠いですが、
マスターⅠは危なげなく安定して周回できています。
気持ち的にはもっとギリギリ感を味わうべく、
更に上の難易度に挑戦したいところです。
しかし、まだ早いと自分に言い聞かせています。
軽い気持ちで挑戦して死んでしまうわけにはいかないのでね。
やはり次難易度上げるのは鉄鎚拳手に入れてからでしょう。
それにしてもやはりモンクはいいキャラです。
竜巻天翔、雷鳴拳(迅雷)、波動円舞、
それから烈風円陣(雷の旋風)と攻撃面が充実していますし、
死地からの生還というハードコアにおいては
神スキルとも言えるものも持っていますしね。
モンクのどこに欠点があるだろうかといつも思ってしまいます。
ソフトコアでもハードコアでもσ(・_・)はモンクを薦めます。
もちろん他の職業でもこなせるとは思います。
しかし、精神的に一番安心感を与えてくれるのがモンクです。
攻撃も防御も充実していますし、何よりスタンで敵を封殺できます。
特に高難易度ではスタン封殺が頼もしく思えてきます。
一度味わうとやめられない、そういう魅力がモンクにはあります。
スタンモンクを味わえばもう他の職業はできなくなります・・・多分。
少なくてもσ(・_・)はそうです。
こんなにも強くモンクに惹かれるとは思ってもいませんでした。
ここまでモンクを推すσ(・_・)はモンク信者だと思います。
σ(・_・)に安心感を与えてくれるのはモンクだけですから。
PR
人間とは変化するものだなと最近思っています。
昔のσ(・_・)はハードコアモードなんて全く関心がありませんでした。
当初は誰も得のしないような自虐的な仕様に感じ、意味を見出せませんでした。
しかし、今は違います。
そこにやりがいを感じるようになりました。
ゲームをやっている時にも程よい緊張感を感じたいんです。
この緊張感がσ(・_・)を集中させ、そこに充実感を与えてくれます。
死んでキャラと装備品が消えるかもしれない、でもそこには超えたい壁がある。
こういう葛藤を感じるからこそ楽しいんです。
以前ソフトコアをやっていた時とハードコアでは全然世界が違います。
同じゲームなのに、そしてやっていることは全く同じなのにこの変わりよう。
やる前には想像もしていませんでした。
死んだら終わり、この緊張感は常に感じたいです。
ま、死んだら終わりといっても全てを失うわけではないのでね。
そういう意味ではディアブロ3のハードコアモードは地獄という程ではないと思います。
でも、ハードコアモードは面白い。実に面白いです。
たかがゲームなのにここまでσ(・_・)を楽しませてくれるとは思いもしませんでした。
やはりハードコアですよ。
どんなゲームにもハードコアを実装して欲しいものです。
ハードコアモードを世界のゲームのスタンダードにして欲しいです。
死んでもすぐやり直しがきくってリアリティーがないし、緊張感も皆無です。
そんなモードはもう面白くありません。
もうディアブロ3のソフトコアはやる気なくなっています。
今のσ(・_・)にとってのソフトコアはハードコア攻略に当たっての
事前練習をする場所という位置づけです。
特にマスターⅤ挑戦の前に同じようなスペックのモンクで
何度も練習を積もうと思っています。
やはり緊張感というのは楽しいです。
そしてこの緊張感というのは乗り越えた先に大きな喜びに変わります。
そして一度その喜びを味わうとまた挑みたくもなってきます。
この繰り返しにこそ人生の面白みを感じます。
それをゲームの中でも味わいたいんです。
ハードコアモード、もっと世の中に広まって欲しいです。
ハードコア最高、ハードコア愛してるぜ!
昔のσ(・_・)はハードコアモードなんて全く関心がありませんでした。
当初は誰も得のしないような自虐的な仕様に感じ、意味を見出せませんでした。
しかし、今は違います。
そこにやりがいを感じるようになりました。
ゲームをやっている時にも程よい緊張感を感じたいんです。
この緊張感がσ(・_・)を集中させ、そこに充実感を与えてくれます。
死んでキャラと装備品が消えるかもしれない、でもそこには超えたい壁がある。
こういう葛藤を感じるからこそ楽しいんです。
以前ソフトコアをやっていた時とハードコアでは全然世界が違います。
同じゲームなのに、そしてやっていることは全く同じなのにこの変わりよう。
やる前には想像もしていませんでした。
死んだら終わり、この緊張感は常に感じたいです。
ま、死んだら終わりといっても全てを失うわけではないのでね。
そういう意味ではディアブロ3のハードコアモードは地獄という程ではないと思います。
でも、ハードコアモードは面白い。実に面白いです。
たかがゲームなのにここまでσ(・_・)を楽しませてくれるとは思いもしませんでした。
やはりハードコアですよ。
どんなゲームにもハードコアを実装して欲しいものです。
ハードコアモードを世界のゲームのスタンダードにして欲しいです。
死んでもすぐやり直しがきくってリアリティーがないし、緊張感も皆無です。
そんなモードはもう面白くありません。
もうディアブロ3のソフトコアはやる気なくなっています。
今のσ(・_・)にとってのソフトコアはハードコア攻略に当たっての
事前練習をする場所という位置づけです。
特にマスターⅤ挑戦の前に同じようなスペックのモンクで
何度も練習を積もうと思っています。
やはり緊張感というのは楽しいです。
そしてこの緊張感というのは乗り越えた先に大きな喜びに変わります。
そして一度その喜びを味わうとまた挑みたくもなってきます。
この繰り返しにこそ人生の面白みを感じます。
それをゲームの中でも味わいたいんです。
ハードコアモード、もっと世の中に広まって欲しいです。
ハードコア最高、ハードコア愛してるぜ!
ジジからバイクの騎乗をもらいました。
バイクといえばσ(・_・)の趣味の一つです。
今は乗っていませんが、過去に4台乗り継いでいます。
なのでバイクの騎乗がもらえたのはすごく嬉しいです。
で、もらったバイク騎乗がこれです。
マフラー4本出しのバイクです。
まるで昔の旧車を思い出させます。
そして動く時に音もでます。
これはかなりの高額商品です。
5000金くらいで買ったとジジから聞きました。
σ(・_・)ではとても買えないものです。
ありがとうね、ジジ。
そしてこのバイク騎乗を見ているとリアルでバイクに乗りたくなってきます。
ちなみにσ(・_・)の欲しいバイクは2013年度以降のninja250です。
見た目がかっこいいし、250なので気負わず乗ることができます。
そしてもし買うなら間違いなくマフラーは交換するでしょう。
交換する第一候補としてはアクラポビッチのスリップオンマフラーです。
かなり素敵なサウンドですから。
参考までにどんなサウンドか分かる動画を下に貼っておきます。
*バイクはninja300ですが、250と対して変わらない思います。
*音が大きいということで警察に捕まるかもしれませんね(汗)
昨日ハロワに行ったのですが、職員の方から非公開求人を紹介されました。
で、それに応募するという選択をしました。
ちなみにその求人とは、
・非正規雇用(1年毎の契約)
・給料14万~15万
・ボーナスあり
・週休二日
・事務の仕事
・公的機関
ざっとかくとこんな感じです。
σ(・_・)が1人で生きていくならこの条件で全く問題ないです。
かなりいい求人だと思います。
しかし、σ(・_・)にはジジがいます。
ジジとの将来があります。
それを考えると、非正規雇用という点、給料14万~15万という点がまずいです。
とても1人の人の責任を持てる気がしません。
家庭を持つなんて恐ろしくてとてもできません。
正社員へのこだわりをもっと強くもつべきだったのかもしれません。
身分的保証が強い方がいいですからね。
今回の判断に際してはジジに相談せずにやってしまいました。
これが一番大きな失敗です。
今後は重要なことを決める時は必ずジジにも相談しようと思います。
とりあえずこの求人への応募が決まればそこで働くつもりです。
きっと何かをσ(・_・)の人生にもたらしてくれるはずですから。
ただ、ジジには申し訳ないという気持ちがあります。
で、それに応募するという選択をしました。
ちなみにその求人とは、
・非正規雇用(1年毎の契約)
・給料14万~15万
・ボーナスあり
・週休二日
・事務の仕事
・公的機関
ざっとかくとこんな感じです。
σ(・_・)が1人で生きていくならこの条件で全く問題ないです。
かなりいい求人だと思います。
しかし、σ(・_・)にはジジがいます。
ジジとの将来があります。
それを考えると、非正規雇用という点、給料14万~15万という点がまずいです。
とても1人の人の責任を持てる気がしません。
家庭を持つなんて恐ろしくてとてもできません。
正社員へのこだわりをもっと強くもつべきだったのかもしれません。
身分的保証が強い方がいいですからね。
今回の判断に際してはジジに相談せずにやってしまいました。
これが一番大きな失敗です。
今後は重要なことを決める時は必ずジジにも相談しようと思います。
とりあえずこの求人への応募が決まればそこで働くつもりです。
きっと何かをσ(・_・)の人生にもたらしてくれるはずですから。
ただ、ジジには申し訳ないという気持ちがあります。
まだ鉄鎚拳もイナ頭も手には入れてません。
安全をとるなら手に入れてからマスターⅠに行くべきだとは思います。
しかし、そろそろ難易度イージーが面白くなくなってきました。
やはり緊張感がほとんどない戦いというのはマンネリ化してきます。
いつまでもスライムと戦うのはやはりつまらないです。
そこで思い切ってマスターⅠに挑むことにしました。
まぁ90%くらい大丈夫だろうと思っています。
で、実際行ってみてもちろん周回はできたわけですが、やはり緊張感があります。
まずHPゲージが動くようになりました。
これだけでもドキドキします。
難易度イージーではHPゲージは全く動きませんでしたから。
それから言うまでもないことですがエリートが怖いです。
戦う前にどんな特殊能力を持っているか必ずチェックしています。
アーケインの光、穢れ、疾病あたりのスキルと
吸い込み、岩の壁、魔力の牢獄あたりが組み合わさるとかなり怖いです。
戦いの緊張感がグッと増します。
しかし、この緊張感があるからプレイに集中しようとしますし、
1回1回のプレイが充実するようになるんだと思います。
ソフトコアでは味わえない感覚ですね。
もちろん今後はずっとマスターⅠで周回します。
死の危険も高まるわけですが、この緊張感を楽しみたいと思います。
死んだらまたやり直せばいいわけです。
ただ、やり直した時はまた難易度イージーからでしょうね。
マスターⅠに挑むには最低でもズマ剣か鉄鎚拳辺りの装備は欲しいですから。
ま、今のモンク3号はそう簡単には死なないと思いますけどね。
さて、どこまで生き延びることができるか今から楽しみです。
安全をとるなら手に入れてからマスターⅠに行くべきだとは思います。
しかし、そろそろ難易度イージーが面白くなくなってきました。
やはり緊張感がほとんどない戦いというのはマンネリ化してきます。
いつまでもスライムと戦うのはやはりつまらないです。
そこで思い切ってマスターⅠに挑むことにしました。
まぁ90%くらい大丈夫だろうと思っています。
で、実際行ってみてもちろん周回はできたわけですが、やはり緊張感があります。
まずHPゲージが動くようになりました。
これだけでもドキドキします。
難易度イージーではHPゲージは全く動きませんでしたから。
それから言うまでもないことですがエリートが怖いです。
戦う前にどんな特殊能力を持っているか必ずチェックしています。
アーケインの光、穢れ、疾病あたりのスキルと
吸い込み、岩の壁、魔力の牢獄あたりが組み合わさるとかなり怖いです。
戦いの緊張感がグッと増します。
しかし、この緊張感があるからプレイに集中しようとしますし、
1回1回のプレイが充実するようになるんだと思います。
ソフトコアでは味わえない感覚ですね。
もちろん今後はずっとマスターⅠで周回します。
死の危険も高まるわけですが、この緊張感を楽しみたいと思います。
死んだらまたやり直せばいいわけです。
ただ、やり直した時はまた難易度イージーからでしょうね。
マスターⅠに挑むには最低でもズマ剣か鉄鎚拳辺りの装備は欲しいですから。
ま、今のモンク3号はそう簡単には死なないと思いますけどね。
さて、どこまで生き延びることができるか今から楽しみです。
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
[02/28 NONAME]
[02/28 NONAME]
[02/15 NONAME]
[02/15 NONAME]
[09/11 NONAME]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
回線オチナイデ
HP:
性別:
男性
自己紹介:
©WEBZEN, Inc. All Rights Reserved. Licensed to ©GameOn Co., Ltd.
当サイトで利用している画像及びデータは、株式会社ゲームオンに帰属します。 許可無くご利用又は転用になられる事は出来ませんので、予めご了承下さい。
当サイトで利用しているディアブロ3の画像はブリザード社又はスクウェアエニックス社、もしくはその両方に帰属しています。許可なく利用、転用はできません。ご了承ください。
(c)2011 X-Legend Entertainment Corp. All Rights Reserved.
(c)2011 Vector Inc.All Rights Reserved.
Copyright (c)ALL-M Co., Ltd. All rights reserved.
(c)GameOn Co., Ltd. All rights reserved.
当サイトで利用している画像及びデータは、株式会社ゲームオンに帰属します。 許可無くご利用又は転用になられる事は出来ませんので、予めご了承下さい。
当サイトで利用しているディアブロ3の画像はブリザード社又はスクウェアエニックス社、もしくはその両方に帰属しています。許可なく利用、転用はできません。ご了承ください。
(c)2011 X-Legend Entertainment Corp. All Rights Reserved.
(c)2011 Vector Inc.All Rights Reserved.
Copyright (c)ALL-M Co., Ltd. All rights reserved.
(c)GameOn Co., Ltd. All rights reserved.
ブログ内検索
アーカイブ
P R
カウンター
アクセス解析