忍者ブログ

愛することが幸せになる唯一の方法

やはり今の職場はいいところです。
なんと言っても直属の上司が素晴らしい。
今日なんて仕事内容説明するために資料まで作ってくれたんですよ。

それだけじゃないです。
わざわざσ(・_・)のところまで足を運んで説明してくれるんです。
普通部下が上司のところに行って説明を聞くものじゃないですか。
全く逆ですからね。
上司の方から来てくれるってどんだけ対等な感じなんだよと。

先週の金曜日、この上司に初めて会ってすぐにσ(・_・)は思いましたよ、
「この人にずっと上司でいて欲しい」って。
ほんと全然上司面しないんですよね。

明日も行くのが楽しみです。
σ(・_・)は非常にいい職場にめぐり合えたと思います。
PR
以前作業所の責任者の方に
「仕事のモチベーションに影響を与えるものは?」と聞かれました。
しばし考えてからσ(・_・)が出した結論は、
「人間としての尊厳が守られていればモチベーションを保てます。」と答えました。
上司がやたら偉そうで部下を物のように扱うとか、
パワーハラスメントや暴言が横行しているとか、
そんな環境ではモチベーションが保てません。
やはり人間として大事にされているから頑張れるんです。

σ(・_・)が仕事に望むのは突きつめれば金でも出世でもありません。
職場の人と仲良く楽しく時間を過ごすことです。
人生の多くの時間を費やす仕事ですからね。
そういう環境をσ(・_・)は望みます。

今日なんて終業時間が来たらσ(・_・)の上司は
「もうチャイム鳴ったので帰宅していいですよ」と言ってくれました。
この一言がどんだけ嬉しいか。
家に帰れるから嬉しいんじゃないんです。
部下に関心を持って接してくれていることが嬉しいんです。

前働いていたところなんてずっと放置されてましたからね。
それともあれか?全部自分で判断して行動しろと?
なんのための上司だよとつっこみたくなる。
部下の管理は上司の仕事だろ?とσ(・_・)は言いたい。
ま、前の上司の愚痴は言うのは止めましょう。
とにかく今の上司はすごくいいです。
ずっと今の上司の下で働きたいです。

他にも今日嬉しいことがありました。
昼から会議に出る関係で上司が席を2時間くらい外すことになったんです。
すると、そのことをσ(・_・)に伝えてきてくれました。
そして、急ぎで私に用がある人がいる場合には携帯まで連絡くださいと言い、
おそらく自分のプライベートの携帯番号をσ(・_・)に渡しました。
更に、今やってる仕事のことで質問あれば後で聞きますとも言ってくれました。
以前の職場では完全に放置されて何をしていいか分からず苦しんだ経験があるだけに、
ここまで親切に接してくれる上司には感動すら覚えます。

ほんと今回の職場はいいところだよ。
ますます期待に胸が膨らみます。
また明日も行くのが楽しみです。
さて、また明日から仕事です。
それが楽しみです。
何より一緒のチームの人達とまた会いたいです。
こんな風に思えるなんて以前とは大違いです。
前働いていた時は日曜日の夜はいつも憂鬱でした。
また明日もあそこに行かないといけないのか・・・といつも思っていました。

今の勤め先はほんといい所です。
たった1回一緒の時間を過ごしただけでもσ(・_・)の心に響くものがありました。
あの感触がずっと続くのかと思うと一生今のところで働きたいです。
昇給昇格ボーナスがなくても、
超過勤務手当てがなくてもここにいたいと思えるほど好印象です。

やはりどんな人達がいる職場なのかというのがσ(・_・)にとって一番重要な要素です。
ただ、そういう人的な要素というのは求人票を見ただけでは分からないものです。
実際に就職して職場に行ってみて初めて分かるものです。

ふと思うのが今回のこの求人との出会いは偶然なのだろうかということです。
ちなみに今回の求人はハロワの担当者の方から紹介された非公開求人です。
考えるにハロワ担当者と企業側の人事の人とはいろいろやりとりはしていると思います。
こういう人いませんかね?みたいな。
で、そういう流れがあった中でσ(・_・)に紹介したのだと思います。

ということはこの出会いというのは
企業側とσ(・_・)の両方を知ってるハロワの担当者の人が
上手に結びつけてくれたのかなと思うわけです。
つまり企業にしてみてもσ(・_・)にしてみても
間違いのない選択を教えてもらったのでは?と思うわけです。
今回の求人を紹介してくれたハロワの担当者の方にはまたお礼を言いにいきます。

ほんと今の勤め先はいいところです。何度も言いたくなる。
明日がほんと楽しみです。
またあの素敵な上司と一緒に仕事ができるわけですから。
もちろん上司の上司に当たる方と会うのも楽しみですし、
直接の上司ではないσ(・_・)の隣に座っている上司に会うのも楽しみです。

全然関係ないですけど、最後に1つ動画貼っておきます。
契約社員で結婚できるのか。
できるとするならそれはどういう形になるのか。
これがこれから立ち向かっていく大きな課題の一つです。

まず重要なポイントになってくるのが
今の勤め先で5年ルールを適用してもらえるのかどうかです。
5年ルールが適用されれば有期雇用から無期雇用へと転換されます。
これについては勤め先の就業規則に何て書いてあるか確認してみました。
すると最長で5年までの更新と書いてありました。

これをどう解釈するかですね。
有期雇用としては5年まででその後は無期雇用になりますよという
当たり前のこを確認的に規定しているものなのか。
それとも、無期雇用は一切しませんということを規定しているものなのか。
この辺はよく分かりませんし、現段階で気にすることでもないかなと思っています。

仮に最長5年の有期雇用で終わったとしても、今の職場を楽しもうと思います。
素敵な職場環境の今の勤め先に5年もいれば色々とσ(・_・)も成長できそうです。
いい思い出もたくさんできそうな気がします。

では、話を進めるためにここでは無期雇用に転換されたとします。
これでσ(・_・)の身分保障というのは正社員並になります。
しかし、一つ大きな課題が出てきます。
それは経済的な面です。

無期雇用に転換されたといっても正社員と同待遇になるわけではありません。
なので給与が上がるわけではありません。
そうなると給与15万程で結婚生活を送らないといけないわけです。
手取りにすると10万くらいでしょう。
これではさすがに結婚は無理かなと思ってしまいます。

さて、どうしたらいいのだろうか。
引き続き研究していきたいと思います。
ついにセイクリッド2の続編の日本語版が8月28日に出ます。
*ソース:http://www.4gamer.net/games/178/G017893/20140523090/
セイクリッド2というのはバグ満載でフリーズが起き易いという
多くの問題を抱えていたハック&スラッシュゲームです。
育成システムが一見複雑なので初見殺しゲームでもあります。

ただ、ゲームとしてはかなり楽しませてもらいました。
他にハック&スラッシュゲーがないので
しょうがなくやっていた側面もありますが・・・。

ともかくその続編が出るんです。期待をしてしまいます。
果たしてディアブロ3に肩を並べる程の仕上がりを見せくれるのだろうか。
どうしてもディアブロ3とは比較してしまうでしょうね。
ディアブロ3は素晴らしいので多くを真似しててもいいのですが、
一つセイクリッドらしいところを出して欲しいです。

σ(・_・)が勝手に思うセイクリッドらしさとはやはり複雑で奥深い育成システムですかね。
一見するだけではどうしたらいいのか分からないくらい複雑なのがいいです。
ディアブロ3の育成システムはシンプルで分かりやすい路線ですからね。
セイクリッド3には是非その逆の道を行って欲しいところ。

さて、また一つ楽しみができました。
おそらくセイクリッド3は買うと思います。
バグやフリーズがないことを願っています。
  
カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
3
6 7
17
30 31
フリーエリア
最新コメント
[02/28 NONAME]
[02/28 NONAME]
[02/15 NONAME]
[02/15 NONAME]
[09/11 NONAME]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
回線オチナイデ
性別:
男性
自己紹介:
©WEBZEN, Inc. All Rights Reserved. Licensed to ©GameOn Co., Ltd.
当サイトで利用している画像及びデータは、株式会社ゲームオンに帰属します。 許可無くご利用又は転用になられる事は出来ませんので、予めご了承下さい。

当サイトで利用しているディアブロ3の画像はブリザード社又はスクウェアエニックス社、もしくはその両方に帰属しています。許可なく利用、転用はできません。ご了承ください。

(c)2011 X-Legend Entertainment Corp. All Rights Reserved.
(c)2011 Vector Inc.All Rights Reserved.

Copyright (c)ALL-M Co., Ltd. All rights reserved.
(c)GameOn Co., Ltd. All rights reserved.
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
アクセス解析
Copyright ©  -- 回線オチナイデのページ --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Material by petit sozai emi / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]