愛することが幸せになる唯一の方法
インフェルノまでは行けませんでした。
でも、来週中にはインフェルノにはいけるでしょう。
ババで無事にインフェルノクリアできたら3つの職業で遊べるようになります。
モンク、デモハン、そしてババです。
やはり同じ職業をずっとするよりも色々な職業で遊ぶ方がいいですね。
以前はハードコアは信頼のおけるモンクでしかやらん!とか言ってましたが・・・。
そして今ババでやってみたいのは狂戦士ビルドです。
狂戦士状態をずっとキープするビルドです。
まだできるのかどうかは分かりませんが、もしできるなら面白くなりそうです。
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なんとなくババでハードコアを始めました。
強いて始めた理由を挙げるならワールウインドが好きだからです。
やはり自分の好きなスキルを持っていると魅力に感じますしね。
ただ、マスターⅤクリアとなるとかなり厳しそうですがね。
でも、もういいんですマスターⅤクリアは。
あまりそこにこだわる必要もないですしね。
ディアブロ3(特にハードコアモード)というのはやっているだけで楽しいですから。
拡張版も発売されますし、ますます息長く遊べそうな予感がします。
さてと、頑張って明日中にはインフェルノ突入したいところです。
ディアブロ3ってやっぱり面白いわ。
今日上司に少し歩み寄ってみました。
何をしたかというと朝仕事が始まる前に雑談をふってみたんです。
「僕って何歳くらいに見えます?」って聞きました。
やはり仕事の話ばかりでは距離は縮まらないですからね。
となるとこういう雑談をするというのがいいような気がするんです。
年齢もσ(・_・)と近いですし、なんとかして仲良くなりたいです。
ちなみに上司の答えは、「年齢知ってますよ。」
一瞬、なぜ知っている・・・と思いましたがそこの詮索はしませんでした。
会話は数分続きましたが、そこは省略します。
これで距離が縮まったかどうかはまだよく分かりません。
でも、色々と手を使って歩み寄っていこうと思います。
やはりせっかく出会ったんだし、関係というのは築いていきたいです。
どういう方向に発展していくかは予測できませんが、今後の楽しみですね。
何をしたかというと朝仕事が始まる前に雑談をふってみたんです。
「僕って何歳くらいに見えます?」って聞きました。
やはり仕事の話ばかりでは距離は縮まらないですからね。
となるとこういう雑談をするというのがいいような気がするんです。
年齢もσ(・_・)と近いですし、なんとかして仲良くなりたいです。
ちなみに上司の答えは、「年齢知ってますよ。」
一瞬、なぜ知っている・・・と思いましたがそこの詮索はしませんでした。
会話は数分続きましたが、そこは省略します。
これで距離が縮まったかどうかはまだよく分かりません。
でも、色々と手を使って歩み寄っていこうと思います。
やはりせっかく出会ったんだし、関係というのは築いていきたいです。
どういう方向に発展していくかは予測できませんが、今後の楽しみですね。
以前のブログでσ(・_・)の背後から「お疲れさまです」
と声をかけてくれた人がいたと書きました。
その人、実は同じ課の女性です。
それもかなりの美人です。
そのせいかその時は思わずドキっとしました。
女性から声をかけられるなんて仮に挨拶でもドキっとします。
やはり同性と同じようにはいきません。
その同じ人と今日また事件がおきました。
σ(・_・)が地下鉄のホームで電車を待っていると声をかけれくれたんです。
どうやら帰る方面が同じだったようです。
なので途中まで一緒に帰りました。
話した内容は主に会社の中のことについてです。
今は大分良くなったけど1年前は険悪な雰囲気だったとか。
あの人は厳しいけど他の人は必ずしもそうではないだとか。
そして一つ悲しい現実を突きつけられました。
その人が言うにはσ(・_・)は20歳くらいに見えるということです。
やはりσ(・_・)は幼く見えるんでしょうね。
言動も幼いのかもしれません・・・。
まぁ、ともかく途中まで一緒に帰りました。
この前に引き続きわざわざ絡んでくるあたりに暖かさをσ(・_・)は感じます。
会社を出たら赤の他人ってなんか寂しいじゃないですか。
ただ、絡んできてくれたのが女性で美人だからドキドキですよ。
σ(・_・)は容姿のいい人とそうでない人との間には身分の差があると思っているほうです。
だから同性でもそうですが、美人に声をかけられるというのはドキドキです。
下々のものに声をかけてくれることに恐縮する思いです。
さて、これからどうなるか。
ますます楽しみな職場ですね。
最後になりましたが、忘れてはならないのはσ(・_・)の直属の上司です。
もし願いが叶うならずっとこの人の下で働きたいですわ。
と声をかけてくれた人がいたと書きました。
その人、実は同じ課の女性です。
それもかなりの美人です。
そのせいかその時は思わずドキっとしました。
女性から声をかけられるなんて仮に挨拶でもドキっとします。
やはり同性と同じようにはいきません。
その同じ人と今日また事件がおきました。
σ(・_・)が地下鉄のホームで電車を待っていると声をかけれくれたんです。
どうやら帰る方面が同じだったようです。
なので途中まで一緒に帰りました。
話した内容は主に会社の中のことについてです。
今は大分良くなったけど1年前は険悪な雰囲気だったとか。
あの人は厳しいけど他の人は必ずしもそうではないだとか。
そして一つ悲しい現実を突きつけられました。
その人が言うにはσ(・_・)は20歳くらいに見えるということです。
やはりσ(・_・)は幼く見えるんでしょうね。
言動も幼いのかもしれません・・・。
まぁ、ともかく途中まで一緒に帰りました。
この前に引き続きわざわざ絡んでくるあたりに暖かさをσ(・_・)は感じます。
会社を出たら赤の他人ってなんか寂しいじゃないですか。
ただ、絡んできてくれたのが女性で美人だからドキドキですよ。
σ(・_・)は容姿のいい人とそうでない人との間には身分の差があると思っているほうです。
だから同性でもそうですが、美人に声をかけられるというのはドキドキです。
下々のものに声をかけてくれることに恐縮する思いです。
さて、これからどうなるか。
ますます楽しみな職場ですね。
最後になりましたが、忘れてはならないのはσ(・_・)の直属の上司です。
もし願いが叶うならずっとこの人の下で働きたいですわ。
リネージュエターナルの動画です。
一応MMORPGのようです。
まだ開発途中とはいえ、これってどう見てもディアブロでしょ。
ディアブロとしか思えないよ。
まぁ、模倣されるということはそれだけディアブロが偉大ということです。
中にはディアブロ3はダメだわという意見もありますが、
それはディアブロ3というものへの期待が大きすぎたんです。
期待が暴走してしまった結果細かいところが気になってしょうがないのでしょう。
σ(・_・)からしてみるとディアブロ3は他に類を見ない
最高のハック&スラッシュゲーですから。
そういえばMU2はどうなったんだろうな。
あれもどう見てもディアブロでしたからね。
やはりディアブロは素晴らしいゲームなんですよ。
これだけ色々なところが真似するということが何よりの証拠です。
話は変わって今日嬉しかったことが一つあります。
お昼ごはんを食べようと外に出て、お店の前に立ち止まった時のことです。
背後から「お疲れさまです♪」と声をかけてくれた人がいたんです。
振り返るとそこには同じ経理課の人がいたんです。
それもσ(・_・)とは違うチームに所属している人で普段ほとんど接していない人です。
別にσ(・_・)の背後にいるわけだし声かけなくても全然問題ないはずです。
にも関わらず声をかけてくれたというところに暖かさを感じましたね。
以前に会社の飲み会の席でですけどとある先輩が言ってくれました。
「○○さん(←σ(・_・)のこと)は周りから好感触持たれてると思うよ」と。
今回のこの一件で判断するのは早いですが、
もしかしたら本当にそうかもしれません。
嬉しいような恥ずかしいようなそんな気分ですね。
さて、また明日も職場に行くのが楽しみです。
人に恵まれるというのは嬉しいことです。
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