忍者ブログ

愛することが幸せになる唯一の方法

グリドンと言えばやはりビルドの楽しさだ。
2つの職業を選ぶわけだが、
そのシナジーを考えながら組み合わせていくのが楽しい。
今はソルジャーとオカルティストを選んで楽しんでいる。

このビルドの楽しさというのはディアブロ3にはない楽しさだ。
ひさびさ遊んでいるのが、思った以上にこれが楽しい。
やっぱりビルドの自由度があるって素晴らしいわ。
PR
ストーリーは無視して、SRと坩堝だけで遊んでいる。
坩堝は星座ポイントを手に入れるためだけに行っているので
星座ポイントが全部集め終わったらもういくことはない。
やはりSRが主戦場になるわ。

SRだが、最近アプデがあったためか若干仕様が変わったように感じる。
特に最後のボスとして出てくる奴の種類が増えたような気がする。

今はSR通ってレベル上げ&装備集めをしているところだ。
もうねストーリーなんてどうでもいいのよね。
ハクスラにとって大事ではないない要素だからな。

今回はキャラ育成にあたって敵の耐性下げを意識している。
ちょっと勉強したのだが、この耐性下げが火力上げる上で重要になるらしい。

ちなみに今はまだレベル38。
まずはレベルをしっかりと上げてキャラを強化したい。
久々グリドンやってはみた。
が、いまいち。
以前はハマってやってはいたがな。

色々とハクスラをしているとやはり自分の好みというのが出てくる。
σ(・_・)の場合は、the slormancerが好みどんぴしゃ。
どういうところが好きかというと、
・ストーリー超短い
・拠点とダンジョンのみ
・最高レア度の装備に遭遇するまでの時間が比較的早い
・簡単にスキルリセットできる
・ワラワラと敵が湧いてくる
・廃人にならんでも無双できる
これらはグリドンにない要素だ。
何ヶ月ぶりだろう。
いや、1年以上はやってなかったかもしれん。
そのゲームの名は、グリドンことグリムドーンだ。

σ(・_・)がグリドンを離れた理由は、
①仕様がいまいちわからんかった
②敵の湧きが少なめで一掃する爽快感が乏しかった
③ストーリー進めるのがだるくなった

では、なぜグリドンをまたやり始めたのかと言うと、
①については、自分でネットで勉強して少し理解が進んだ。
まだ全てを理解したわけではないけどね
②については、まぁ、許容範囲内と言えば許容範囲内ではある。
③については、ストーリーは一切やらない。
坩堝というバトルコンテンツをひたすら周回すればいいだけ。

自分の理解した範囲内、自分の遊びたい部分だけで遊ぶというスタイル。
別に娯楽なんだし、楽しければそれでいいと思う。

女の方から近寄ってくるのをひたすら待つのがいいと思う。
自分からアプローチしたら絶対にダメ。
女は魅力を感じる男性を絶対に放ってはおかないから。

後、女を探す場所は職場が一番いいと思う。
ちょうど医療系の仕事やってるんでしょ?
女はたくさんいるでしょ?
そこで誰かから声をかけられるのを待とう。
声かけられるのまだかなまだかなって待つのではなく、
仕事なり趣味に夢中になっていればいいと思う。
  
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 4
11
16
22 24 25 26 27
28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[02/28 NONAME]
[02/28 NONAME]
[02/15 NONAME]
[02/15 NONAME]
[09/11 NONAME]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
回線オチナイデ
性別:
男性
自己紹介:
©WEBZEN, Inc. All Rights Reserved. Licensed to ©GameOn Co., Ltd.
当サイトで利用している画像及びデータは、株式会社ゲームオンに帰属します。 許可無くご利用又は転用になられる事は出来ませんので、予めご了承下さい。

当サイトで利用しているディアブロ3の画像はブリザード社又はスクウェアエニックス社、もしくはその両方に帰属しています。許可なく利用、転用はできません。ご了承ください。

(c)2011 X-Legend Entertainment Corp. All Rights Reserved.
(c)2011 Vector Inc.All Rights Reserved.

Copyright (c)ALL-M Co., Ltd. All rights reserved.
(c)GameOn Co., Ltd. All rights reserved.
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
アクセス解析
Copyright ©  -- 回線オチナイデのページ --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Material by petit sozai emi / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]