愛することが幸せになる唯一の方法
それが人間の生きることの根底にあるように思います。
楽しいことをするのは、その間は不安から逃れることができるからです。(ン~
成功体験の積み重ねはただのランナーズハイ。そういう中毒症状に追い込めば・・・(・・・
お暇な方は以下の戯言もドゾw
例えば、結婚。
結婚する相手が心底愛している相手なんてことはほとんどないでしょう(ソウ?
心底愛している結果が結婚という形しかないなならばあまりに限定的に過ぎる(ウ~ン
・・・。
というか、本当はこの辺りはまだよく分かっていませんorz(www
くだらない話ですが、一人の人しか愛せないならば、それは恋愛でしょ?(ソウカナ?
そんなものは妄想だ。(ン~
それとも、優しさとかそういうのは限定的であって初めて価値があるのかい?
そりゃ、限定品は価値があるからね。
世間でもそういう人間の弱さにつけ込んで、今だと夏限定とかか、いろいろあるしね(イイスギ
それとも、「そこは大人に」という必殺の定型句で中途半端な自分を納得させるか(・・・
半端な自分を許し、人間はかくも惨めなり、そんな人生があってもいいじゃないかと言うか。
それを言われると私も辛いです;
とりあえず、私は夫婦愛なんて信じることができない。
長年連れ添えば、切っても切れないようになるのが人間ってものさ(ソウ?
誰といたっていつかはそうなる(ソウカナ?
話を戻しますと、つまり結婚は・・・ってことです。
例外はあるかもしれませんが、結婚している人の心にいるのは本当に1人の異性だけか?
それともあれか、「未来系で頑張る」とかいうフレーズで、過去は全て封印するかい?(ハイ?
それともあれか、その過去を糧にして今後に活かすと自己弁護をはかるかい?(・・・
それとも、やっぱり必殺の定型句でいくのか(ン?
操をたてるくらいの覚悟を決め、過去の人のメンツを守るくらいしてみるのはどう?(ヤリスギ
それこそが過去への一番の復讐になる(ぁ
あああああ、また話がそれましたが、
結局「不安から逃れる割合が多ければ多いほど結婚は形だけになっていくのではないか」
ってのが言いたかったことd(-c_,-`。)ネッ
「仮にそうであって何か悪い?」って言われたら、別に悪くはないさ。
ただ、・・・。
生きるということはどういうことなのか、それを見極めることが私の関心事の1つです(www
そこには、「こんなタイヤキが食べたい♪」を絵にしたものが貼られていました。
驚くほど全部違いました。
知識として十人十色は知っていれど、体験としての十人十色というのは久々かも。
いや、初めてかもしれません。
同じようなものはあれど、同じものはなかったです。
「あぁ、こんなに自分と他人の望むものは違うんだ」、
というのを見せつけられたことに少し打ちのめされました。
・主人公の「気合い」+攻撃系スキル(至高の魔弾等)
・仲魔の補助魔法&回復魔法(カジャ系、ランダマイザ、メデイアラハン等)
多分定石です。
「気合い」を使うので、主人公の速さは一番にしておきました。
これ以外の戦い方としては、ボスの弱点を魔法でつくというのもしてました。
ただ、序盤はともかくだんだんとボスから弱点がなくなるんで・・・
そうすると、このパターンがまぁ正攻法かなと勝手に思っています。
<対通常敵の戦い方>
・弱点を突く
・吸魔、吸血による回復
・マカラカーンコンボ
やはり弱点を突くことが基本のゲームですからね。
プレスターンバトルを楽しむためにもd(-c_,-`。)ネッ
吸魔、吸血は便利でした。
終盤までMP回復はこればかり。
マカラコンボは・・・
さて、余談ですがデジタルデビルサーガ1・2に少し関心が・・・
本作同様にプレスターンバトルを採用しているようですしね。
それに絵は金子一馬氏ですし、世界観も多分大丈夫。
なによりベスト版出てるので安いwww
まぁ、するかどうかは分かりませんが・・・
今回のゲームのように途中までいってそのまま何年も放置とかもありますしorz
現時点のPTは破壊神セイテンタイセイ、破壊神シヴァ、大天使ミカエルです。
じゃなくて、プレスターンバトルをいかにして制するか、がこのゲームの楽しみの一つです。
お時間ある方は続きも読んでみてください;
プレスターンバトルというのは、
簡単に言うと弱点をつけば自分の行動回数が増え、つかれると敵のが増える仕様です。
例えて言うならば、将棋で上手な一手をすれば、もう一手自分が指せちゃうみたいな。
弱点の突きつ突かれつのせめぎ合いになります。
これこそがこのシステムの開発者との会話なのさ、なんて言うと大げさかw
さて、私の取った方法ですが、そもそも弱点を攻撃させないというものですd(-c_,-`。)ネッ
具体的には、「マカラカーン&チャクラ金剛丹の無限コンボ」です。
つまり、魔法を反射させるスキルを永遠に使い続ける、というものです。
いや、実は魔法こそが弱点攻撃の最たるものなんです。
こうすれば、敵にはチャンスを与えないばかりか、場合によってはすぐにターンエンドです。
いや、実は敵の攻撃を反射すれば、すぐにターン終了という仕様なんです。
うまくいけば敵の攻撃回数を常に1回にできます。
ダメはもちろんくらいませんから、当然ゼロです。
もっとも、弱点を防ぐだけではダメで、それ以外の攻撃もなんとかしないといけません。
後は物理攻撃と防御不能攻撃の二つがあります。
まず、後者ですが、これは言うまでもなく無理です。なんせ防御不能なわけですから。
でも、防御不能攻撃というのは少ないです。
つまり、前者の物理攻撃を無力化できれば実質的には・・・ってことです。
そこで私が打った手は、物理無効・反射・吸収の特性をPTM全員に持たせることです。
そんなおいしいものがあるのかというと、あるんです。
ちなみに、私のPTは物理無効、反射、それから吸収×2で構成しています。
よし、そんなおいしい手があるならすぐにでも・・・とはいかないのがこのゲームの良さです。
上の魔法反射と物理~の合わせ技は、ほんと最後の最後になってようやくです。
先にクリア~なんてことも十分あり得ます。
敵を倒すまでに少し時間がかかりますが、
私の場合、ラストダンジョンはこれのお陰で少し安心して楽しめましたd(-c_,-`。)ネッ
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