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愛することが幸せになる唯一の方法

明日死ぬ。

そう思った時に何がしたいかを考えると

人と交流したいと思った。

で、人と交流する上で大事なのは相手の気持ちを察する能力。

その能力を養うための勉強をやっていきたいと思った。

座学で学んだことを実戦で使いながら

自分なりに技を身につけていきたい。

何度も何度もそれを繰り返すことで体が覚えてくる。

体が覚えたら条件反射で動けるようになる。

とにかく練習あるのみだと思う。

頑張っていこう。
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本読むのが今すごく楽しい。

もちろん図書館を利用している。

買うなんてことは99%しない。

そんな余裕ないしな。

それにしても39歳にして読書の楽しみに取りつかれるとは。

とにかく今は気になったものを気のすむまで読書しようと思う。

何か一つでも自分の具体的な行動指針になればOKだ。

ここまでグロム集まるとすごいわ。
規模が日本とは違う。
グロム仲間欲しいのう。
昨日、前の職場で知り合った女性と食事予定だった。
が、当日の土壇場になって
「〇〇(σ(・_・)のこと)さん、今日は本当にすみません。
食事は気持ちが落ち着いてからでお願いします。
本当にすみません。」とメールがきた。
別に驚きはしなかった。
というのも、今彼女は家庭の事情でかなり追い詰められ、精神的な余裕がない。
そして、σ(・_・)はその事情を前から知っている。
「食事に行くのは、気持ちが落ち着いてからで全然構いません。」
と以前にメールしたこともあるくらいだ。

やむを得ない理由でのキャンセル。
なのに二度も「本当にすみません」。
「すみません」ではなく「本当にすみません」
更に冒頭にはσ(・_・)に対する呼びかけもある。
すごく丁寧で誠意を感じた。

で、すぐに返事を出そうとしたのだが、ここでトラブル発生。
実はσ(・_・)の携帯はボロいせいか、
長文メールを送ろうとすると充電が一気に切れることがあるのだ。
それがまさかのこのタイミングで発生したのだ。
とにかく早くキャンセル了解の旨と相手を労わるメールを送りたい。
そういうわけで急ぎ足で帰った。
地下鉄の駅から家まではタクシーに乗った。

家について、さっそく携帯を電源オン。
すると、新たにメールが1通届いていた。
「今、一応謝りの電話しようとかけただけなので
折り返しの電話はいらないです。本当にすみません。」
やむを得ない理由による食事のキャンセルなのに。
三度目の「本当にすみません。」、さらに電話までかけてくれた。
ここまで謝意を示され、胸が熱くなった。
そこまでσ(・_・)との約束に重きを置いていてくれてるのか。

もちろん、すぐにこちらもメールで返信した。
すると、それに対して、
「本当にすみません。ありがとうございます。泣けます。」
こっちが泣けてくる。こんなσ(・_・)のために。

これからも彼女のことはずっと大事にしていく。

スティーブ・ジョブズの名スピーチの解説動画。
YOUTUBEってほんといいね。
今日が人生最後なら何をするか。
そう日々思って暮らすのが悔いなき人生だわ。
  
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