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愛することが幸せになる唯一の方法

職場で年賀状用住所録が配られたので、
職場の人全員に年賀状を送った。

もちろん男女問わず。
ま、男は全然問題はない。
問題は女。
「年賀状送ってくるなんてきもいんだけど」と思われそうで怖い。

女で返事が返ってこなったのは一人だけで、
残り全員からは返ってきたが安心はできない。
中には、年賀状ありがとう、嬉しかったと言ってくれる人もいたが、
安心はできない。
いつセクハラになるか分からないからな。

リスクはあるのは承知していたが、
男女問わず全員に送るというのをやってみたかったのよね。
来年度はどうしようかな。

ちなみに例の彼女からは女に送るのはやめた方がいいと言われた。
やはりセクハラのリスクがあるらしいからな。
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例の彼女は伝えなくてもいいことなのに
思ってることを細かくσ(・_・)に伝えてくる。
いくつか例を挙げると、

①「食事に行ってるのは〇〇さん(σ(・_・)のこと)とだけ」
聞いてもいないのにこの発言をされた。
大分前にも一度言われたことがある。

②他には、元彼から将来は一緒になりたいと言われ
「私は全く何とも思ってない」とσ(・_・)に伝えてきた。

③σ(・_・)に送ろうと思って作ったものの
送るのをやめたメールをσ(・_・)に見せてきたりもした。

こういった言動の真意を考えてみる。

結論から言えば、σ(・_・)には自分のこと全部受け止めて欲しい。
なぜならばよき理解者だから、かなと。
以前に「私のこと分かってくれてる。私の味方」とか
「自分のこと〇〇さん(σ(・_・)のこと)に分かって欲しい」
と言ってる発言からもこの結論は裏付けられると思うんだよね。

本当の友達だねって堂々とはなかなか言えないよね。

こんな世界あるんだな。
σ(・_・)が一生涯経験しない世界だ。
今まで乗ってきたバイクの変遷は、
・ドラッグスタークラシック400
・CB400SF
・GPZ900
・VTR250
・グロム125(今ここ)

最初は排気量の大きさに憧れていた。
でも、正直パワーって250でも怖いくらいある。
パワーは125でほんと十分。

一度事故を経験してるから、実は今もバイク乗るの怖い。
でも、やっぱり好きだから乗ってしまう。
で、怖さを少しでも軽減するべくやってることがこれ、
・日が落ちたらバイクに乗らない
・バイクに乗る時の格好は革&プロテクター
・交通量の少ない早朝にバイクに乗る
・バイクに乗る時間は短時間(だいたい1時間以内)
多少はこれで怖さが軽減される。

また春にバイク乗るの楽しみ。

この動画見て勉強になったのは待つことの大事さ。
例の彼女と去年の年末大喧嘩した時も
彼女からは相手の反応・気持ちを待つことの大事さを説かれた。
焦っては決していけない。とにかく待つということ。
もちろん待つというのは何もしないという意味ではない。
アプローチはしてもいい。
ただ、アプローチした後に相手の反応を待つのが大事みたいだ。
またひとつ成長したなσ(・_・)。
  
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